今まで使ってきた美容液一覧

各化粧品メーカーが最も力を入れているアイテムが「美容液」。

化粧水よりも高濃度で、一歩踏み込んだエイジングケアをかなえるアイテムといえます。

美容液一覧

保湿、シワ、ハリ、毛穴系美容液

アスタリフトエッセンスデスティニー/富士フイルム
アスタリフト,美容液
アスタリフトエッセンスデスティニーの口コミ

アヤナスエッセンスコンセントレート/ディセンシア
アヤナス,美容液
アヤナス美容液の口コミ

モイスチャライジングセラム/エトヴォス
エトヴォスセラミド美容液
エトヴォス モイスチャライジングセラムの口コミ

キレイ・デ・ボーテリペアセラム/ウエルネス・ラボ
キレイ・デ・ボーテリペアセラム
キレイ・デ・ボーテリペアセラムの口コミ

米肌・肌潤改善エッセンス/コーセー
肌潤改善エッセンス
米肌・肌潤改善エッセンスの口コミ

スキンケアクリームナノアルファ/ニッピコラーゲン
ニッピコラーゲン,美容液
ニッピコラーゲン化粧品の口コミ

ノブVバリアコンセントレイト/常盤薬品工業
ノブVバリアコンセントレイトの口コミ
ノブVバリアコンセントレイトの口コミ

ハーバー高品位スクワラン
ハーバースクワラン
ハーバー高品位スクワランの口コミ

Cセラム/ビーグレン

ビーグレンCセラムの口コミ

Qusomeリフト/ビーグレン
今まで使ってきた美容液一覧
ビーグレンQusomeリフトの口コミ

レチノールQuSomeレチノA/ビーグレン

ビーグレンレチノールQuSomeレチノAの口コミ

トータルリペアアイセラム/ビーグレン

ビーグレンアイクリームの口コミ

ビューティーオープナー/オージオ
ビューティーオープナー,美容液
ビューティーオープナーの口コミ

ライースリペアインナーモイスチュアエッセンス No.11/勇心酒造
ライースリペア美容液
ライースリペアインナーモイスチュアエッセンス No.11の口コミ

リペアジェル/リソウコーポレーション
リペアジェル,美容液
リペアジェルの口コミ

美白系美容液

アスタリフトホワイトエッセンスインフィルト/富士フイルム
アスタリフト,美白美容液
アスタリフトホワイトエッセンスインフィルトの口コミ

ラグジュアリーホワイト薬用アクティブフォーミュラ/アンプルール
アンプルールの美白美容液
アンプルールラグジュアリーホワイト薬用アクティブフォーミュラの口コミ

キュレル美白美容液
キュレル美白美容液
キュレル美白美容液の口コミペ

サエル ホワイトニングエッセンスクリアリスト/ディセンシア
サエル美容液
サエル ホワイトニングエッセンスクリアリストの口コミ

VCビタール/シーボディー
VCビタール,シーボディー
シーボディーVCビタールの口コミ

ノブ L&Wブライトニングエッセンス/常盤薬品工業
ノブ L&Wブライトニングエッセンスの口コミ
ノブ L&Wブライトニングエッセンスの口コミ

ホワイトジェリー/HANAオーガニック
HANAオーガニックのトライアルセット
HANAオーガニックホワイトジェリーの口コミ

ハイドロキノンQuSomeホワイトクリーム1.9/ビーグレン

ビーグレン ハイドロキノンの口コミ

リフトホワイトパーフェクション/ブライトエイジ
ブライトエイジ,美容液
ブライトエイジ トライアルセットの口コミ

リペアジェル/リソウコーポレーション
リペアジェル,美容液
リペアジェル シミへの口コミ

新ブランドを試すとき、どれかアイテムを選ぶなら迷わず「美容液」

基礎化粧品の中には、化粧水・美容液・乳液など様々な種類のものがあります。それぞれに用途が異なりますので、本来であれば化粧水→美容液→乳液と順に使うのが理想ですが、あえて一つだけ選ぶとするならば美容液がお勧めです。

その理由の一つとして、美容液は各メーカーが最も力を注いでいるアイテムだということが挙げられます。美容液の開発・改良には多くの研究が積み重ねられており、美肌を作り出す新しい美容成分や美容成分を肌に浸透させやすくする工夫がされています。

また、他の基礎化粧品に比較すると、美容液には美容成分が高濃度に配合されています。さらに、美白やアンチエイジングのような肌の悩み別に効果的な美容成分が配合されています。以上のような理由から、肌の悩み解消には美容液が一番実感を得られやすいといえるでしょう。

化粧水と美容液どちらが大事?

化粧水と美容液の違いについてあいまいな方も多いかもしれませんが、二つの基礎化粧品の役割は大きく異なっています。

まず、化粧水は洗顔で失われた角質の水分を補うとともに、皮膚を柔らかくする働きを持っています。

一方、美容液には、化粧水で補充した水分を保つ役割のほか、多くの美容液では保湿だけではなく、プラスアルファの効果をもたらす美容液成分が配合されています。

例えば、美白やアンチエイジングなどに効果的な成分が挙げられます。特定の肌の悩みをお持ちの方は、それに対応した美容液を使うことで、肌の状態を改善することができるでしょう。

化粧水と美容液にはこのようにそれぞれの役割があるので、どちらか一方ではなく併せて使うことが肌によっては望ましいです。ただし、どちらか一方のみということであれば、化粧水のみを使用することはお勧めできません。なぜなら、化粧水には水分の補充はできても、それを保つ効果がないためです。化粧水の保湿成分は濃度が低く、そのうち蒸発してしまうため、保湿のためには美容液を利用する必要があります。

美容液が複数ある時の順番は?

各種メーカーから様々な美容液が販売されていますが、美容液をたくさん使えば使うほど効果があるというわけではないことに注意です。なぜなら、肌が受け止めることのできる量には限度があるため、許容量以上の美容液はせっかく肌につけても浸透することができないのです。

複数の美容液を同時に使う場合には、水溶性成分の多いものから使用することが重要です。先に油性成分を使うと、その後の成分が入り込みにくくなってしまいますので、テクスチャーの軽い美容液から順番に使っていきましょう。